DRV-X80EM

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デジタルルームミラー型ドライブレコーダー

10V型高画質液晶

DRV-X80EM

オープン価格


microSDカード:64GB付属



〈付属品〉

●フロントカメラ(ブラケット付)

●リアカメラ(ブラケット付)

●駐車録画対応車載電源ケーブル
(車両側ケーブル:1.4m/本体側ケーブル:3.4m)

●接続ケーブル
GPS・リアカメラ分岐用ケーブル:2.5m
リアカメラケーブル:6.2m

●GPSユニット

●64GB microSDカード(本体に挿入済)

●固定用バンド(短)×2

●固定用バンド(長)×2

●カバー×2


ロゴ:JVCケンウッドストア

DRV-X80EM
(デジタルルームミラー型ドライブレコーダー)

公式オンラインストアで購入

「録画中」ステッカーをセット




圧倒的に滑らかで違和感の少ない鮮明映像
「56fpsハイフレームレート表示(リア)※1

リアカメラは通常の約2倍の情報量の56fpsハイフレームレート表示に対応。デジタルミラー特有のカクつきや遅れを抑え、肉眼に近い自然な視認性を実現し、運転中のストレスも軽減できます。また、録画映像は28fpsのフルHDの高精細画質に対応し、ナンバープレートや周囲の状況を明確に記録。必要以上にデータ量が増えない設計のため、保存容量を抑えながら日常使いに十分な録画時間を確保できます。



従来機種とのフレームレート比較

※1:フロントカメラは28fps表示、録画はフロント/リアカメラともに28fpsになります

後付け感を感じさせない
純正スタイルと幅広い車種に装着できる

「純正ルームミラー交換※2&バンド式装着の2WAY対応」

※2:専用の取付キット(別売)が必要になります。

トヨタ車やスズキ車など幅広い車種に対応した取付キットをオプションで用意。しっかりと固定でき、後付け感を感じさせない、純正品のような装着が可能。また、バンド式にも対応しているので、幅広い車種に取り付けすることができます。


■純正ミラー交換

純正ミラー交換イメージ

■バンド式装着

バンド式装着イメージ

Stylishな装着感

車種別の3種類の専用取付キット(別売)で
「純正ルームミラー交換」
に対応します

トヨタ車やスズキ車など国内主要メーカーの幅広い車種に対応した純正ミラー交換用取付ステーをオプションで3タイプご用意。後付け感を感じさせない純正品のようなスタイリッシュな装着感を実現。

車検時も安心な「保安基準適合確認書」をご用意

保安基準適合確認書はこちら

人気の49車種に対応

※2026年5月現在



SK-U02EM

オープン価格

〈適合車種〉
アルファード / ヴォクシーなど

SK-H01EM

オープン価格

〈適合車種〉
N-BOX / N-ONEなど

SK-S01EM(近日発売予定)

オープン価格

〈適合車種〉
ジムニー / ハスラーなど

【主な適合車種】

※グレードや装備により取付できない場合があります。詳細は車種別適合表をご確認ください。

メーカー車種名年式
トヨタアルファード/ヴェルファイアR05(2023)年6月~R07(2025)年1月
トヨタノア/ヴォクシーR04(2022)年1月~R08(2026)年5月
トヨタカローラクロスR03(2021)年9月~現在
トヨタカローラツーリングR01(2019)年9月~現在
トヨタシエンタR04(2022)年8月~現在
トヨタハイエースバンH25(2013)年12月~R08(2026)年1月
トヨタヤリスクロスR02(2020)年8月~現在
レクサスLBXR05(2023)年12月~現在
日産エクストレイルR04(2022)年7月~現在
三菱デリカD:5ディーゼルH31(2019)年3月~現在
ホンダN-BOX/N-BOXカスタムR05(2023)年10月~現在
ホンダN-ONER02(2020)年11月~現在
スズキジムニーH30(2018)年7月~現在
スズキジムニーノマドR07(2025)年4月~現在
スズキハスラーR02(2020)年1月~現在
スズキスイフトR05(2023)年12月~現在

車種別取付キット適合表はこちら

適合車種以外の幅広い車種にも装着できる
「バンド式装着」にも対応!!

バンド式装着

純正ミラーに付属の固定用バンドで留めるだけ

接続口が正面から見えない
「本体背面部にスマート接続」

本体背面部にスマート接続

煩雑になりがちなケーブル類の接続口を本体背面部に集約。
正面から見えずすっきり接続できます。

走行中だけではなく停車中も愛車を見守り
「駐車録画機能」標準搭載

付属の車載電源ケーブルで、3/6/12/24時間のタイマー設定ができ、車両のバッテリーが設定した電圧を下回ると自動で動作を停止し、車両のバッテリーを保護します。「常時監視モード」と「衝撃検知モード」の2つのモードから選択することができます。

※バッテリー保護のためバッテリー電圧が低下した場合、車載電源ケーブルでタイマー設定した時間よりも早く駐車録画機能が停止することがあります。


常時監視モード

エンジン停止中も衝撃を常に監視するため、衝撃検知前後の録画が可能です。


衝撃検知モード

省電力状態で待機し、衝撃検知後のみ録画を開始するため、消費電力を抑えることができます。

従来のルームミラーより後方視界が広く鮮明で視認性アップ
「10V型 高画質液晶」搭載

後方の映像が格段に向上し、サンバイザーにも干渉しにくく、荷物や車体などで生じる死角が軽減されます。また、本体下部電源ボタンを押すことでデジタルルームミラーとハーフミラーの切り替えが簡単に可能です。


後方車との距離感の不安を軽減
「表示画角調整機能」

表示する映像を最大1.5倍まで6段階で拡大が可能な表示画角機能を搭載。後方車の距離感がつかみにくい際などに利用ができます。

※表示画角調整機能は標準の映像(1.0x)を拡大処理するため、倍率を上げると解像度は下がります。


従来のルームミラーとデジタルルームミラーの後方視界の違い

夜間でも低ノイズで色再現性が高く、明るい視界にチューニング
「ハイクリアチューニング」

世界的に定評のあるオムニビジョン社「PureCel®Plus-S」技術搭載CMOSセンサーなど業界トップクラスのデバイスを採用し、デジタルルームミラーの表示に最適化した独自のチューニングをしています。

※PureCel® Plus-S は、OMNIVISION Technologies,Inc.の商標です。

トンネル出入り口の白とび、黒つぶれを低減
前後2カメラに「HDR」搭載

逆光や夜間走行時の街灯、トンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録します。


HDRイメージ

※画像はイメージです。


映像を広く鮮明に録画できる
「フルハイビジョン録画/広視野角レンズ」

前後2カメラの映像をフルハイビジョンの高画質で鮮明に録画します。また、より広い範囲の録画に対応した広視野角レンズを採用しています。


フルハイビジョン録画

車のナンバープレートもくっきり



200万画素

広視野角レンズ

DRV-X80EMは、前方+後方同時録画。

フロント用・リア用のドライブレコーダーで、常時録画・イベント記録・手動録画・駐車録画が可能。前と後にカメラを取付けることで、前後方同時録画ができるので安心です。

※録画はFULL HD(28fps)となります。

 注意:お求めいただく前に

●装着について

※本機を装着すると、純正ルームミラーの防眩機能は使用できません。

※本機を取り付けることにより、サンバイザーが使用できなくなる場合があります。

※本機を取り付ける場所周辺にキーレスエントリー受光部がある場合、キーレスエントリーに影響する可能性があります。

※衝突回避支援システム(カメラ)などを搭載した車両の純正ルームミラーに設置すると、衝突回避支援システムに影響する可能性がありますので、取り付けの可否ついては車両取扱説明書または車両メーカーへご確認下さい。

※本機を純正ルームミラーに取り付けた場合、振動などで純正ルームミラーが振れてしまうことや、傾いてしまう場合があります。

いざという時のための3つの録画機能
「常時録画・イベント記録・手動録画」


エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする「常時録画」を搭載。もしもに備えて走行中の映像を常に録画。初めての方もカンタンに使えます。


「常時録画」中に突発的な衝撃や衝突などを検知すると、「イベント記録」を開始します。

また「イベント記録」は「手動」で開始することもできます。


常時録画とイベント記録の動作イメージ

イベント記録の記録時間は、衝撃検知前の5秒間と衝撃検知後の15秒間です。

イベント記録ファイルはイベントフォルダに保存されます。

最大容量128GBまで
大容量microSDカード対応

最大容量128GBまでのmicroSDカードに対応します。

SDカードの定期的なフォーマットが不要
「SDカードメンテナンスフリー」

SDカードエラーが起きにくい独自記録システムを採用しているため定期的なSDフォーマット(初期化)作業が不要です。

テレビ放送への電波干渉を抑える 「地デジ干渉対策」

当社は地デジへの影響を最小限に抑えるノイズ低減設計を施してお客様の快適なドライブをサポートします。

衝撃を検知し時間・位置情報を正確に記録 「Gセンサー・GPS」搭載

イベント記録などの際に衝撃を検知する「Gセンサー」に加え、速度・緯度・経度などの自車位置情報を測る「GPS」を搭載しました。また、専用のパソコン連携ソフトに走行記録の表示が可能です。

※「KENWOOD MIRA-RECO VIEWER」(当社ホームページよりダウンロード)

LED信号機の無点灯記録を防ぐ 「LED信号機対応」

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると信号機が点灯していないように映る場合があります。1秒間に撮影するコマ数を適正に設定して信号機の無点灯記録を防ぎます。

安心のファイル破損防止
「スーパーキャパシター」搭載

車のエンジンを停止した際に、バックアップされた電源を供給するスーパーキャパシター機能が映像録画中のファイル破損を防ぎ、万一の場合に備えます。

録画した映像はWindowsパソコン/Macで再生可能

専用ビューアーソフト(無償)をダウンロードしてパソコンにインストールすることで、前方の録画に加え後方の録画内容をパソコンで再生することができます。前方と後方のシンクロ再生やGPS情報を基にした走行記録を表示することができます。

専用ビューアーソフト「KENWOOD MIRA-RECO VIEWER」ダウンロードページ

※OSのバージョンなど使用環境はダウンロードページをご確認ください。

高耐久で信頼性が向上
「3D NAND型64GB microSDカード」付属

1枚のSDカードに前後の映像を同時に録画する2カメラドライブレコーダーは、1カメラドライブレコーダーに比べて2倍の記録容量を必要とするとともに上書きを行う頻度も高くなります。
本機には繰り返し書き込み耐久強化や断片化に強くなるなど信頼性が向上した3D NAND型のmicroSDカードを付属しています。

録画時間の目安

記録時間はフロントカメラとリアカメラで同時に撮影したときの時間です。

microSD
カード容量
常時録画イベント記録/
手動録画
(合計)
駐車録画写真
32GB約 97分約 20分約 12分約 104枚
64GB約 202分約 42分約 27分約 216枚
128GB約 409分約 86分約 54分約 438枚

対応記録メディア

microSDカード アプリケーションパフォーマンスクラスA1以上(32GB~128GB)

 

●推奨microSDカード(動作確認済)
KIOXIA製 EXCERIA HIGH ENDURANCE G2 高耐久 microSD メモリーカード:32GB/64GB/128GB

付属品の接続

付属品の接続図

取付位置のご注意

メインユニット取付時のご注意

メインユニット取り付け位置のご注意

フロントカメラ取付位置のご注意

フロントカメラ取り付け位置のご注意

リアカメラ取付位置のご注意

リアカメラ取り付け位置のご注意

ドライブレコーダーご使用上の注意事項について

  • 本製品は、あらゆる状況においての映像の記録を保証するものではありません。
  • 本製品は、事故の証拠として裁判などで効力を保証するものではありません。
  • 本製品の故障や、本製品使用によって生じた障害、及びmicroSDカードに保存されたデータ破損、それらによる損害について、当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、車両の走行状態、事故時の状況を記録するための機器です。その他の目的やいたずら用途に使用した場合は、個人情報保護法やプライバシーの侵害、肖像権に抵触する場合があります。またこれらの件について当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、日本国内のみで使用できます。海外では使用できません。
  • 運転時は交通ルールを守り、前方車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、取扱説明書にしたがい正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 運転者は走行中に液晶画面など注視したり、操作しないでください。
  • LED信号機は、映像がちらついたり、点滅しているような映像が記録される場合があります。信号機の識別や記録に関して、当社は一切の責任を負いません。
  • ワイパーのふき取り範囲に入るように取り付けてください。
  • 運転やエアバッグ動作の妨げにならないよう注意して取り付けてください。
  • 地デジなどテレビアンテナの近くや、電装品の近くには設置しないでください。テレビの受信感度の低下やチラツキ、ノイズの原因になる可能性があります。
  • 本機を運転支援システム搭載車に取り付けるときは、車両の取扱説明書を確認して運転支援システムの妨げにならない場所を選んで取り付けてください。
  • カメラのレンズをふさいだり、汚したり、レンズの近くに反射物を置かないでください。
  • 自動車のフロント及びリアガラスにコーティング剤が使用されている場合は、録画品質に影響が出る可能性があります。
  • フロントガラスが電波を通さないガラス(熱反射ガラスや断熱ガラス)の場合GPSの受信感度が低下します。
  • リアガラスに熱線がある場合は、熱線を避けて取り付けてください。
  • これらの仕様及びデザインは、技術開発に伴い予告なく変更になる場合があります。
  • 写真はイメージ図です。実機と異なる場合があります。