バナー:ケンウッドのアルコール検知器・アルコールチェッカー。改正される道路交通法によりアルコール検知器を使用した、アルコールチェックの法制化が検討されています。早めのご準備をお勧めします。
日本製電気式ガスセンサー搭載 PCソフトで測定履歴管理

■Bluetoothでスマートフォンアプリと連携

■PCソフトで簡単管理

■アルコール検知器協議会認定品

■測定時の証拠が残る
測定データの改ざん防止


日本製

電気化学式ガスセンサー搭載アルコール検知器

CAX-AD300

オープン価格

JANコード:4975514063598

日本製半導体式ガスセンサー搭載 簡単操作・高精度測定

■日本製 高精度センサー搭載

■アルコール検知器協議会認定品

■持ち運びに便利なコンパクト設定

■2ウェイ対応で簡単測定


日本製

半導体式ガスセンサー搭載アルコール検知器

CAX-AD100

オープン価格

JANコード:4975514061648

ご存知ですか?

令和4年4月より
安全運転管理者
による
運転者の運転前後の
アルコールチェック
「義務化」されました。

*2022年9月末時点

令和4年4月1日施行

運転前後の運転者の状態を目視等で確認することにより、運転者の酒気帯びの有無を確認すること。

酒気帯びの有無について記録し、記録を1年間保存すること。

 

今後はアルコール検知器を使用したアルコールチェックの法制化が検討されています。
早めのご準備をお勧めします。

●安全運転管理者とは

一定台数以上の社用車を所有する事業者は安全運転管理者の選任が必須となり、下記の業務が義務付けされています。
安全運転管理者は、交通安全教育の他、運転者の適性等の把握、運行計画の作成、交替運転手の配置、異常気象時等の措置、点呼と日常点呼、運転日誌の備付け、安全運転指導等の業務が必須となります。

※乗車定員が11人以上の自動車1台以上またはその他の自動車5台以上

アルコール検知器 製品一覧

STOP 飲酒・残酒運転

残酒メカニズム

お酒を飲むとアルコールが分解されるまで時間がかかります。一般的に成人男性(65kg)のアルコール分解時間の目安は8時間以上と言われています。
飲酒関連の規制・罰則強化後も「飲酒・残酒問題」が後を絶ちません。


酒気帯び/酒酔い運転行政処分・罰則

※2022年9月末時点

行政処分運転者 アルコール濃度 罰則点数 罰則 欠格期間
酒気帯び運転 0.15~0.25mg ▲13点 免停90日  
0.25mg以上 ▲25点 免許取り消し 2年間
酒酔い運転   ▲35点 免許取り消し 3年間

罰則(運転者)

酒気帯び運転
3年以下の懲役または50万円以下の罰金

酒酔い運転
5年以下の懲役または100万円以下の罰金