DRV-MR8500

リア・スモークガラスにしっかりに対応。F1.8の明るいレンズの広視野角レンズ採用。2カメラドライブレコーダー新ラインアップ!

リア・スモークガラスにしっかりに対応。F1.8の明るいレンズの広視野角レンズ採用。2カメラドライブレコーダー新ラインアップ!

DRV-MR8500は、前方+後方同時録画。

フロント用・リア用のドライブレコーダーで、常時録画・イベント記録・手動録画・静止画記録が可能。前と後にカメラを取付けることで、前後方同時録画ができるので安心です。

後方からの急接近車や蛇行運転車を自動で検知

AIセンシング機能搭載

後方からの急接近車や蛇行運転車をリアカメラのAIセンシング機能が自動で検知。ドライバーに知らせるとともに自動で録画を開始します。ドライブ中に危険運転車を確認できるので、未然の事故防止につながります。

  • ※「AIセンシング」による自動検知を含む運転支援機能は、ドライバーの運転をサポートするもので、事故を未然に防ぐものではありません。またすべての危険を警報するものではありません。逆光、雨天、車の色が識別困難な時など、条件によっては正しく動作しない場合があります。

業界TOPクラスの高精細

WQHD録画対応

BSデジタル放送で知られるフルハイビジョンの約1.8倍の高解像度で記録するWQHD(2560×1440)を搭載。車のナンバープレートなど細かな部分までシッカリ記録します。

暗いトンネルや夜間でもクッキリ録画

前後2カメラに「高感度CMOSセンサー」を搭載

暗さに強い、ソニー製500万画素CMOSセンサーSTARVISTMを採用。
夜間やトンネル内での暗いシーンで活躍する高性能デバイスです。

※画像はイメージです。

業界トップクラスの明るさと見やすさ

前後2カメラに「F1.6明るいレンズ」を採用

スタンドアローン型ドライブレコーダーではトップクラスの明るさを誇るF1.6の明るいレンズを前後2カメラに採用。暗所や夜間の映像のクオリティを高めます。

トンネル出入り口の白とび、黒つぶれを低減

前後2カメラに「HDR機能」を搭載

逆光や夜間走行時の街灯、トンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録します。

※画像はイメージです。

リア・スモークガラスにしっかり対応

「スモーク シースルー機能」

リア・スモークガラスの濃さに合わせて選べる3段階の録画映像明るさ調整機能を装備。後方の録画をしっかりサポートします。

<ダークスモークガラス設定時>

<ノーマルガラス時>

※画像はDRV-MR745の録画イメージです。

長時間記録に対応

「低フレームレート記録モード」搭載

3.2fps、9.7fpsの低フレームレートの記録モードを搭載。少ない容量のSDカードでも長時間記録が行えます。

長時間録画ができる

「microSDカードダブルスロット」を搭載

microSDカードのカードスロットをふたつ搭載。スロット1からスロット2へのリレー録画が行えます。常時録画の映像を長時間撮っておきたい時に便利です。

※SDカードスロット2は、常時録画のみ記録します。

最大容量128GBまで

大容量microSDカード対応

最大容量128GBまでのmicroSDカードに対応します。また、Wスロットを利用した長時間録画も可能です。

SDカードの定期的なフォーマットが不要

「SDカードメンテナンスフリー」

SDカードエラーが起きにくい独自記録システムを採用しているため定期的なSDフォーマット(初期化)作業が不要です。

万一の撮り逃しを防ぐ

「SDカード寿命告知機能」

SDカードは消耗品です。劣化して記録ができなくなる前に寿命をお知らせします。(同梱SDカードもしくは当社製別売SDカード使用時)

一律4万円の補償金が支払われる

交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度

JDRC ドライブレコーダー協議会

交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度とは、ドライブレコーダー協議会により企画された制度です。事前にご登録いただいたドライブレコーダーを設置した車両でレッカー搬送を伴う交通事故にあわれた場合に、ドライブレコーダーの再購入費用及び諸経費を補てんする目的で、ドライブレコーダー協議会から一律4万円の補償金が支払われます。

24時間365日に対応
「駐車録画機能」搭載

車載電源ケーブルCA-DR100(別売り)を使用して、24時間365日、駐車録画を行います。駐車中、フロントカメラに内蔵のGセンサーが振動を検知すると、ドライブレコーダーが起動して前後2台のカメラで撮影した映像を記録(1ファイル60秒)。その後、駐車録画フォルダに保存します。微小な暗電流を使用するためバッテリーへの負担を抑えます。

  • ※車載電源ケーブルCA-DR100(別売り)が必要です。

テレビ放送への電波干渉を抑える
「地デジ干渉対策」

さまざまな車載機器によりクルマの中はいろいろな電波が飛び交っています。
ドライブレコーダーも例外ではなく、カーナビの地デジ放送の受信やAMラジオに影響を及ぼします。当社は地デジやカーラジオへの影響を最小限に抑えるノイズ低減設計を施してお客様の快適なドライブをサポートします。(VCCIクラスBに適合)

衝撃を検知し時間・位置情報を正確に記録
「Gセンサー・GPS」搭載

イベント記録などの際に衝撃を検知する「Gセンサー」に加え、速度・緯度・経度などの自車位置情報を測る「GPS」を搭載しました。また、専用のパソコン連携ソフトに走行記録の表示が可能です。

  • ※「KENWOOD DRIVE REVIEWER DC」(当社ホームページよりダウンロード)

LED信号機の無点灯記録を防ぐ
「LED信号機対応」

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると信号機が点灯していないように映る場合があります。1秒間に撮影するコマ数を適正に設定して信号機の無点灯記録を防ぎます。

前後2つの映像をすばやく切り替え
「画面切替機能」搭載

フロントカメラとリアカメラの映像切り替えに対応。「画面切替/決定」ボタンを押すたびに映像が下記の順番で切り替ります。

運転支援機能

前方衝突警告自車と前方の車との距離を検出し、安全な距離が保たれていない場合に画面表示と警告音でお知らせします。

前方衝突警告音

車線逸脱警告時速60km以上で走行中、現在の車線からはみ出してしまった際に、画面表示と警告音でお知らせします。

  • ※片側2車線以上の道路で、車線変更を行う際にも動作します。速度は目安です。
車線逸脱警告音

発進遅れ警告車の後方に停止した後、前の車が発進しても自車が止まったままの場合に、画面表示と警告音でお知らせします。

発進遅れ警告音

後方車異常接近警告(AI)後方の車の急な接近によるあおり運転を検知して、警告音と画面でお知らせします。

後方車接近警告

後方車蛇行運転警告(AI)後方の車の左右に動く蛇行運転を検知して、警告音と画面でお知らせします。

後方車蛇行運転警告

<運転支援機能について>

  • ※運転支援機能は、ドライバーの運転をサポートするもので、事故を未然に防ぐものではありません。またすべての危険を警報するものではありません。本製品を使用中に事故が発生した場合でも、運転支援機能の作動有無、使用者の事情に関わらず、当社は一切の責任を負いません。
  • ※GPS信号が受信できない場合は運転支援機能は動作しません。
  • ※本機搭載の運転支援機能はデジタルカメラの画像処理技術を用いた運転支援機能です。車両に搭載されている純正品のミリ波レーダー、赤外線カメラ、ツインカメラなどが持つ支援機能精度とは異なり、画像処理技術の範囲で実現した動作精度となります。さまざまな状況により意図したように働かない場合がありますが、故障ではありません。
  • ※車線逸脱警告はウインカーと連動しないため、本機の仕様上、道路で車線を変更するときにも警告音がなります。
  • ※以下のような場合は、運転支援機能が正しく動作しない場合があります。
    ・トンネルや高層ビル街などGPS信号が正しく受信できない場所。
    ・舗装の劣化や降雨時の反射などにより車線が正しく認識できない場合。
    ・前方車両の形状や塗装色、光の加減などによって車両と認識できない場合。
    ・天候(雨・雪・濃霧など)、時間帯(朝方・夕方・夜間など)、逆光、交通状況(渋滞・歩行者など)による変化。
  • ※ダッシュボードに物などが置かれていると、フロントガラスに映り込み正しく動作しないことがあります。ダッシュボードに物などを置かないでください。

いざという時のための3つの録画機能

「常時録画・イベント記録・緊急イチ押し録画(手動録画)」

エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする「常時録画」を搭載。もしもに備えて走行中の映像を常に録画。初めての方もカンタンに使えます。

走行中の突発的な衝撃や急激な速度変化がGセンサーによって検知された時に、前後一定時間の映像を記録する「イベント記録」を搭載。

必要なときに録画ボタンを押して録画を開始する「緊急イチ押し録画」にも対応しています。

安心のファイル破損防止

「スーパーキャパシター」搭載

車のエンジンを停止した際に、バックアップされた電源を供給するスーパーキャパシター機能が映像録画中のファイル破損を防ぎ、万一の場合に備えます。

パソコンで詳細な情報を管理できる

「Windows/Mac対応」

本機で録画した映像をパソコンで再生するビューアーソフトを当社ホームページから無償でダウンロードして使用できます。走行動画をはじめ、スピード、Gセンサーチャート、GPSデータを読み込んだ地図表示などがおこなえます。

  • ※対応OS:Microsoft Windows 7/8.1/10(32/64bit)、Apple Mac OS X 10.7以上

  • 専用ビューアーソフトKENWOOD DRIVE REVIEWER DC 画面イメージ

専用ビューアーソフトダウンロードページ
KENWOOD DRIVE REVIEWER DC for Windows
KENWOOD DRIVE REVIEWER for Mac

オプション

車両から直接電源を供給するドライブレコーダー用「車載電源ケーブル」

取付位置のご注意

フロントガラス上部からフロントガラス20%の範囲内、または運転者の前方を妨げない(ルームミラーで隠れる位置)位置に取り付けてください。

取付位置のご注意

2ndカメラ取付位置のご注意

2ndカメラ取付位置のご注意

ドライブレコーダーご使用上の注意事項について

  • 本製品は、あらゆる状況においての映像の記録を保証するものではありません。
  • 本製品は、事故の証拠として裁判などで効力を保証するものではありません。
  • 本製品の故障や、本製品使用によって生じた障害、及びmicroSDカードに保存されたデータ破損、それらによる損害について、当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、車両の走行状態、事故時の状況を記録するための機器です。その他の目的やいたずら用途に使用した場合は、個人情報保護法やプライバシーの侵害、肖像権に抵触する場合があります。またこれらの件について当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、日本国内のみで使用できます。海外では使用できません。
  • 運転時は交通ルールを守り、前方車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、取扱説明書にしたがい正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 運転者は走行中に液晶画面など注視したり、操作しないでください。
  • LED信号機は、映像がちらついたり、点滅しているような映像が記録される場合があります。信号機の識別や記録に関して、当社は一切の責任を負いません。
  • 取り付けは、説明書を良く読み、フロントガラスの上部からフロントガラス全体の20%の範囲内、または運転者の前方視界を妨げないルームミラーで隠れる位置に取り付けてください。
  • ワイパーのふき取り範囲に入るように取り付けてください。
  • 車検証ラベルなどに重ならないよう注意して取り付けてください。
  • 運転やエアバッグ動作の妨げにならないよう注意して取り付けてください。
  • 地デジなどテレビアンテナの近くや、電装品の近くには設置しないでください。テレビの受信感度の低下やチラツキ、ノイズの原因になる可能性があります。
  • 本機を運転支援システム搭載車に取り付けるときは、車両の取扱説明書を確認して運転支援システムの妨げにならない場所を選んで取り付けてください。
  • カメラのレンズをふさいだり、汚したり、レンズの近くに反射物を置かないでください。
  • 自動車のフロント及びリアガラスにコーティング剤が使用されている場合は、録画品質に影響が出る可能性があります。
  • フロントガラスが電波を通さないガラス(熱反射ガラスや断熱ガラス)の場合GPSの受信感度が低下します。
  • リアガラスに熱線がある場合は、熱線を避けて取り付けてください。
  • 使用後または、長時間使用しない場合はシガープラグを抜いてください。車種によってはエンジンを切ってもシガーライター電源が切れない場合があり、火災やバッテリー上がりの原因になる場合があります。
  • これらの仕様及びデザインは、技術開発に伴い予告なく変更になる場合があります。
  • 写真はイメージ図です。実機と異なる場合があります。

<運転支援機能について>

  • 運転支援機能は、ドライバーの運転をサポートするもので、事故を未然に防ぐものではありません。またすべての危険を警報するものではありません。本製品を使用中に事故が発生した場合でも、運転支援機能の作動有無、使用者の事情に関わらず、当社は一切の責任を負いません。
  • GPS信号が受信できない場合は運転支援機能は動作しません。
  • 本機搭載の運転支援機能はデジタルカメラの画像処理技術を用いた運転支援機能です。車両に搭載されている純正品のミリ波レーダー、赤外線カメラ、ツインカメラなどが持つ支援機能精度とは異なり、画像処理技術の範囲で実現した動作精度となります。さまざまな状況により意図したように働かない場合がありますが、故障ではありません。
  • 車線逸脱警告はウインカーと連動しないため、本機の仕様上、道路で車線を変更するときにも警告音がなります。
  • 以下のような場合は、運転支援機能が正しく動作しない場合があります。
    ・トンネルや高層ビル街などGPS信号が正しく受信できない場所。
    ・舗装の劣化や降雨時の反射などにより車線が正しく認識できない場合。
    ・前方車両の形状や塗装色、光の加減などによって車両と認識できない場合。
    ・天候(雨・雪・濃霧など)、時間帯(朝方・夕方・夜間など)、逆光、交通状況(渋滞・歩行者など)による変化。
  • ダッシュボードに物などが置かれていると、フロントガラスに映り込み正しく動作しないことがあります。ダッシュボードに物などを置かないでください。

ページトップへ戻る