アルコール検知器(通信型) CAX-AD150

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通信型アルコール検知器「CAX-AD150」のシステムとの連携

通信型アルコール検知器「CAX-AD150」は測定データをBluetooth®で出力する機能を活用し、様々なシステムとの連携を行っています。
下記では連携している製品をご紹介します。システム連携をご希望の企業様は、下記の連携する各システム会社までお問合せください。


<データ連携のイメージ>


Mobility Passport

2,900社以上導入!アルコールチェックと車両管理業務の両立に迷ったらこれ!

Mobilty PassportはSMAS(住友三井オートサービス株式会社)グループが提供する車両管理クラウドサービスです。社用車の予約、レンタカーの手配、運転日報の作成・管理、アルコールチェックの記録、運転免許証の管理、社用車の稼働管理まで、社員の移動に関する業務をたった1つのアプリで完結。スマホ・タブレット・PCなど、どのデバイスからでもご利用が可能です。

 

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対応機種 :CAX-AD150

アルコールチェック管理サービス『スリーゼロ』

幅広いアルコール検知器に対応し、不正防止機能で安心運用。

『スリーゼロ』は、シャープ株式会社が開発・提供するクラウド型アルコールチェック管理サービスです。

Bluetooth搭載機種はもちろん、スマートフォンのカメラを使ったOCR機能により、Bluetooth非搭載の検知器でもクラウド連携が可能です。

さらに、なりすまし・改ざん・検査漏れを防ぐための複数の機能を搭載。

たとえば、AI顔認証による本人確認や、アルコールチェックの実施状況を一覧で確認できる機能を備え、法令遵守を強力にサポートします。

複数のプランをご用意しており、運転日誌作成機能や車両予約機能など、用途に応じて選択できます。

 

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対応機種:CAX-AD150(Bluetooth®連携に対応)、
CAX-AD300(Bluetooth®連携に対応)、
CAX-AD50(OCR機能で対応)

あさレポ

「あさレポ」は、スマホとアルコール検知器で、運転前後のアルコールチェックを簡単に実施できるクラウドサービスです。測定結果はクラウドサーバへ自動連携され、一元管理できます。顔認証やGPS機能により、なりすましを防止します。運転日報の自動作成、車両管理、車両予約、運行管理、ビデオ点呼、アルコールチェック実施状況の可視化などの多様なオプション機能で、法令遵守と安全運転管理の効率化を支援します。初期費用不要で導入しやすく、多言語対応で現場運用も安心です。

 

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対応機種 :CAX-AD150

<連携可能システム>(2026年6月3日時点)

  システム名 会社名 システム概要 お問い合わせ先
アルコールチェック管理 Mobility Passport 住友三井オートサービス株式会社

クラウド型アルコールチェック管理

(白ナンバー事業者向け)

WEBによる受付

https://mobilitas.smauto.co.jp/mobility-passport_lp_contactform/

スリーゼロ シャープ株式会社

クラウド型アルコールチェック管理

(白ナンバー事業者向け)

WEBによる受付

https://alc.aiotcloud.co.jp/form

あさレポ 鈴与シンワート株式会社

クラウド型アルコールチェック管理

(白ナンバー事業者向け)

WEBによる受付

https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2025-08-26/htmv4

※:スリーゼロに搭載のOCR機能を使用して当社アルコール検知器「CAX-AD50」との連携も可能。