従来の200mスケールに加え、より広域な 500mスケールにも対応。表示するランドマークは、表示/非表示の設定や、ジャンルの選択、ブランドの指定も可能です。
新規開通の高速道路の表示・検索が可能。ナビ購入後も地図データの鮮度をキープ高速道路などの高規格道路は、開通の約1年前には形状やICなどもほとんど確定しています。 そこで、ナビ発売後に開通する予定の新規路線もあらかじめ別データとしてナビに格納。 発売後に予定通り開通すれば、格納したデータを使えるようにアップデートすることで、表示はもちろんルート検索にも対応できるようになります。

ドライブの幅が限りなく広がるスマートフォンを使ってナビ本体の地図画面のリモート操作や目的地設定などができる「NaviCon」に対応。 目的地設定は、地図画面からの直接設定、スマートフォンの連絡先やブックマークからの選択、iPhone用アプリケーションやWebサイトの地点情報などからも設定可能です。
ナビ本体の地図画面をiPhone側からリモート操作できます。iPhone画面の地図をスクロールすると、ナビ本体の画面に表示されている同じ場所の地図がスクロールします。
NaviConの地図で検索した地点や、iPhoneの連絡先、ブックマーク、Googleで検索した地点などがワンタッチでナビ本体に転送されます。
※「Google™ 検索」は、Google Inc.の登録商標です。
NaviConは、さまざまなiPhone用アプリケーションと連携しています。それらのアプリケーションで検索した地点情報をNaviCon経由でナビ本体に転送できます。
検索結果がピンで表示されて一目瞭然周辺検索を実行すると、検索結果を地図上にピンドロップ(該当する地点にピンが刺さる表示形式)で強調表示します。 このピンにタッチして目的地を選択すると、ルート検索を開始します。

従来の100m地図は線画のみの表現でしたが、新たにカラフルな100m詳細図表示に対応※。 実際の道幅がわかりやすく、また、一方通行、交差点名、施設なども表示されるので使いやすく、しかも圧倒的な美しさを実現しています。 さらに、彩速ナビならではの高速スクロールにも対応しています。

これまでの電波の受信しにくかったビル街などでも、現在地を測位します。
多彩な検索機能
きめ細かくわかりやすい誘導機能全国約120,000箇所の分岐点情報を収録。
シンプル表示で迷わない。
複雑な交差点もリアルな立体表示で誘導。
分岐点手前から音声&3D表示で誘導。
次の次の分岐点までわかる。
都市高速道路入口へドライバー目線で誘導。
通過するべきレーンをハイライト表示。
全国のスマートICに対応
拡大表示でスムーズな右左折をサポート。
情報が豊富で見やすい表示機能
