DRV-EMN5700

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デジタルルームミラー型ドライブレコーダー

11型IPS液晶 / ナビ連携型

DRV-EMN5700

オープン価格


microSDHCカード:32GB付属



※写真はイメージです。

※ドライブレコーダーご使用上の注意

〈付属品〉

●リアカメラ(ブラケット一体、両面テープ付き)
●リアカメラケーブル(9.0m) 
●電源アダプタ 
●電源ケーブル(メインユニット側:3.5m)
●電源ケーブル(車両側:1.5m)
●固定用ゴムバンド(短) ●固定用ゴムバンド(長)
●ナビ通信用ケーブル ●映像信号変換ケーブル 
●microSDHCカード(32GB)


ロゴ:JVCケンウッドストア

公式オンラインストアで購入すると

¥54,780(税込)



取り付けの際は彩速ナビ
適合情報をご確認のうえ
ご購入ください。
彩速ナビ適合情報 »




彩速ナビ TYPE S 2022モデル スマート連携&DRV-EMN5700製品紹介

連携型だから、彩速ナビの画面で録画映像「全体」を確認できる
ナビ連携機能

前後の録画映像をナビ画面で鮮明に、かつ切り替えて確認できるので安心。

“万が一の時の記録”や“あおり運転”もその場で確認できます。



あなたのドライブシーンを見守る高機能

 

ナビからの高精度な位置・速度情報を記録

再生映像をナビ画面で拡大表示(2倍、4倍)

録画再生映像/ライブ映像と地図を2画面で表示

ナビのGPSや各種センサーにより
高精度な位置情報を取得可能

録画映像やライブ映像を地図と合わせて2画面で確認。

彩速ナビの高精度な位置情報を正確に記録できるので安心です。


万が一の時もその場で確認!

GPSはもちろん、

●みちびき

●6軸センサー

●車速センサーにも対応!

前と後ろの録画映像の倍率を変えて再生できる
録画映像を拡大して表示

録画ファイルや静止画ファイルの再生時に「拡大」「縮小」ボタンで任意ポイントを2倍、4倍に拡大して確認することができます。
 

※DRV-EMN5700は、映像再生時は鏡面ミラーに切り替わります。

前と後ろの録画映像を高画質で綺麗に見られる
前後切替・高画質再生

前後の録画映像をナビ画面で鮮明に、かつ切り替えて確認できるので安心。

“万が一の時の記録”や“あおり運転”もその場で確認できます。

 

※DRV-EMN5700は、映像再生時は鏡面ミラーに切り替わります。

視界広がる。11型IPS液晶搭載。

11型のIPS液晶で後方視界が格段に向上。荷物や車体などで生じる死角も無く、安全性が向上します。

スマホのようにタッチパネルを操作
使いやすいタッチパネル式操作

スマホのようにタッチパネルを操作してフロント/バックカメラ画像の表示エリア調整や画面輝度調整も可能です。

画面表示エリア調整

液晶ディスプレイ画面の左側の▲/▼アイコンをタッチすることで、カメラ映像の表示エリアを調整できます。
フロントカメラとリアカメラの両方のカメラ表示中はエリア調整できません。

輝度調整

液晶ディスプレイ画面の右側の▲/▼アイコンをタッチすることで、画面の明るさを調整できます。

画面切替

液晶ディスプレイ画面のアイコンをタッチすると表示されている映像が切り替わります。

※はめ込み画面はイメージです。

純正大型ミラーにも対応
「右側カメラ仕様スライド式フロントカメラ」搭載

カメラ位置を右側に配置し、ミラーを運転席側に傾けても道路中央を中心とする撮影ができます。
また、純正の大型ミラーに取り付ける際にも便利なスライド式カメラを採用。
上下左右の微調整も可能です。


幅広い車種に装着可能「バンド式装着」

純正ミラーに付属の固定用バンドで留めるだけなので、幅広い車種に取り付けることが可能。



DRV-EMN5700製品サイズ


・固定用バンドは大小2種類を付属しています。取り付けする純正ルームミラーのサイズにあわせてご使用下さい。

 注意:お求めいただく前に

※本機を装着すると、純正ルームミラーの防眩機能は使用できません。

※本機を取り付けることにより、サンバイザーが使用できなくなる場合があります。上記の本機サイズを目安にご確認下さい。

※本機を取り付ける場所周辺にキーレスエントリー受光部がある場合、キーレスエントリーに影響する可能性があります。

※衝突回避支援システム(カメラ)などを搭載した車両の純正ルームミラーに設置すると、衝突回避支援システムに影響する可能性がありますので、取り付けの可否ついては車両取扱説明書または車両メーカーへご確認下さい。

※本機は純正ルームミラーに取り付けるため、振動などで純正ルームミラーが振れてしまうことや、傾いてしまう場合があります。

DRV-EMN5700は、前方+後方同時録画。

フロント用・リア用のドライブレコーダーで、常時録画・イベント記録・手動録画・静止画記録が可能。前と後にカメラを取付けることで、前後方同時録画ができるので安心です。

ハンドルから手を放さずに緊急録画できる
「音声コマンド機能」

走行中、万一の際、ハンドルから手を放さずに録画開始”と発話する事で手動録画が開始できます。

さらに音声コマンド機能では、静止画撮影や画面切替操作も発話するだけで動作します。

※音声コマンド設定をオフでご使用の場合、音声コマンド機能はご利用いただけません。


暗いトンネルや夜間でもクッキリ録画
前後2カメラに「高感度CMOSセンサー」を搭載

※画像はイメージです。

暗さに強い、ソニー製CMOSセンサーSTARVISTMを採用。
夜間やトンネル内での暗いシーンで活躍する高性能デバイスです。

※画像はイメージです。


STARVISおよびSTARVISは、ソニー株式会社の商標です。

業界トップクラスの明るさで見やすい
「F1.55レンズ」採用

F1.55の明るいレンズを前後2カメラに採用。

暗所や夜間の映像クオリティを高めます。

リアスモークガラスに対応
「明るさ調整機能」搭載

夜間やトンネル内走行時の自動露出調整はもちろんのこと、3段階の明るさ調節が可能です。
リアガラスがスモークガラスの場合、ガラスの濃さに合わせて明るさを調整することができます。

リアカメラ夜間撮影比較

DRV-EMN5700

従来モデル(明るさ調整非搭載)

※画面はイメージです。

急激な明るさの変化に強い
「HDR(ハイダイナミックレンジ)」搭載

急激な明るさの変化に強いHDR搭載。逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録します。

※写真はイメージです。

前後とも高精細フルハイビジョンカメラを採用

DRV-EMN5700は、前後ともデジタル放送と同じ207万画素フルハイビジョンカメラを採用。クルマのナンバープレートの確認など、万一に備えた高画質化を実現しています。

※画像はイメージです。

安全・安心のドライブをサポートする
「運転支援機能」搭載

車線逸脱警告

走行中に車線を逸脱したとき、警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。

前方衝突警告

走行中に前方車両との距離を検出し、安全な距離が保たれていない場合に警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。

発進遅れ警告

信号などで停車中に前方車両が発進して離れてしまったとき、警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。

後方車急接近警告

走行中に後方車両との距離を検出し、安全な距離が保たれていない場合に警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。

歩行者検知警告

徐行中や一時停止中に歩行者が車の前方に接近していることが検出されると、警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。

リフレッシュ通知

録画開始から設定した時間になると、警告音を鳴らして画面にアイコンを表示します。


  • 運転支援機能はドライバーの運転をサポートするもので、事故を未然に防ぐものではありません。また、すべての危険を警報するものではありません。
  • 運転時は交通ルールを守り、車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意し、必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、本機の取扱説明書に従って正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切その責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 車線逸脱警告はウインカーと連動しないため、本機の仕様上、道路で車線を変更するときにも警告音が鳴ります。
  • 以下のような場合は、運転支援機能が正しく動作しない場合があります。
    ◆ 舗装の劣化や降雨時の反射、建物の影などにより車線が正しく認識できない場合。
    ◆ 前方車両の形状や色、光の加減などによって、検知すべき車両が認識できない場合。
    ◆ 天候(雨・雪・濃霧・ワイパーの使用など)、時間帯(朝方・夕方・夜間など)、逆光、交通状況(渋滞・歩行者など)による変化。
  • フロントガラスに映り込みがあると正しく動作しないことがあります。ダッシュボードに物などを置かないでください。

動体及び衝撃検知対応「最長10時間の駐車監視録画」に対応

同梱の車載電源ケーブルを使用することで衝撃およびレンズ範囲内の動体の駐車監視録画が可能になります。

いざという時のための4つの録画機能
「常時録画・イベント録画・音声コマンド/手動録画」

エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする常時録画。もしもに備えて走行中の映像を常に録画します。
初めての方もカンタンに操作できます。


車両のエンジンキーをオフにすると駐車録画機能が待機中になります。
車両の衝撃を検知すると電源がオンになり、「駐車録画」が開始されます。「駐車録画」が終了すると電源がオフになり、待機状態に戻ります。

※DRV-EMN5700は動体検知に対応。駐車録画時間は最大10時間です。


「常時録画」中に突発的な衝撃や衝突などを検知すると、「イベント録画」を開始します。


必要なときに「音声コマンド」や録画ボタンを押して録画を開始する「手動録画」にも対応しています。

最大容量256GBまで
大容量microSDカード対応

最大容量256GBまでのmicroSDカードに対応します。

SDカードの定期的なフォーマットが不要
「SDカードメンテナンスフリー」

SDカードエラーが起きにくい独自記録システムを採用しているため定期的なSDフォーマット(初期化)作業が不要です。

 

※付属のSDカード及びKENWOODの別売りSDカードに対応。

手軽にモニター表示の切替可能

本体下部の電源ボタンを押すことでデジタルルームミラーと光学ミラーの切替えが簡単に可能です。

※はめ込み画面はイメージです。

テレビ放送への電波干渉を抑える 「地デジ干渉対策」

当社は地デジへの影響を最小限に抑えるノイズ低減設計を施してお客様の快適なドライブをサポートします。

Gセンサー搭載

イベント記録などの際に衝撃を検知する「Gセンサー」を搭載しました。

LED信号機の無点灯記録を防ぐ 「LED信号機対応」

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると信号機が点灯していないように映る場合があります。1秒間に撮影するコマ数を適正に設定して信号機の無点灯記録を防ぎます。

安心のファイル破損防止
「スーパーキャパシター」搭載

車のエンジンを停止した際に、バックアップされた電源を供給するスーパーキャパシター機能が映像録画中のファイル破損を防ぎ、万一の場合に備えます。

録画した映像はWindows/Macパソコンで再生可能

専用ビューアーソフト(無償)をダウンロードしてパソコンにインストールすることで、前方の録画に加え後方の録画内容をパソコンで再生することができます。前方と後方のシンクロ再生やGPS情報を基にした走行記録を表示することができます。

 

専用ビューアーソフト「KENWOOD DRIVE REVIEWER DC」ダウンロード

※OSのバージョンなど使用環境はダウンロードページをご確認ください。

 

長時間録画に対応
「大容量32GB microSDカード」付属

1枚のSDカードに前後の映像を同時に記録する2カメラドライブレコーダーは、1カメラドライブレコーダーに比べて2倍の記録容量を必要とします。本機は大容量32GBのSDカードを同梱することで長時間録画に対応します。

一律4万円の補償金が支払われる
交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度

交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度とは、ドライブレコーダー協議会により企画された制度です。事前にご登録いただいたドライブレコーダーを設置した車両でレッカー搬送を伴う交通事故にあわれた場合に、ドライブレコーダーの再購入費用及び諸経費を補てんする目的で、ドライブレコーダー協議会から一律4万円の補償金が支払われます。


録画時間の目安

記録時間はフロントカメラとバックカメラで同時に撮影したときの時間です。

microSD
カード容量
常時録画 イベント記録/
手動録画/
駐車録画
(合計)
写真
16GB 約 30分 約 50分 約 100枚
32GB 約 60分 約 100分 約 200枚
64GB 約 120分 約 200分 約 400枚
128GB 約 240分 約 400分 約 800枚
256GB 約 480分 約 800分 約 1600枚

取付位置のご注意

バックカメラ取付位置のご注意

ドライブレコーダーご使用上の注意事項について

  • 本製品は、あらゆる状況においての映像の記録を保証するものではありません。
  • 本製品は、事故の証拠として裁判などで効力を保証するものではありません。
  • 本製品の故障や、本製品使用によって生じた障害、及びmicroSDカードに保存されたデータ破損、それらによる損害について、当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、車両の走行状態、事故時の状況を記録するための機器です。その他の目的やいたずら用途に使用した場合は、個人情報保護法やプライバシーの侵害、肖像権に抵触する場合があります。またこれらの件について当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、日本国内のみで使用できます。海外では使用できません。
  • 運転時は交通ルールを守り、前方車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、取扱説明書にしたがい正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 運転者は走行中に液晶画面など注視したり、操作しないでください。
  • LED信号機は、映像がちらついたり、点滅しているような映像が記録される場合があります。信号機の識別や記録に関して、当社は一切の責任を負いません。
  • ワイパーのふき取り範囲に入るように取り付けてください。
  • 運転やエアバッグ動作の妨げにならないよう注意して取り付けてください。
  • 地デジなどテレビアンテナの近くや、電装品の近くには設置しないでください。テレビの受信感度の低下やチラツキ、ノイズの原因になる可能性があります。
  • 本機を運転支援システム搭載車に取り付けるときは、車両の取扱説明書を確認して運転支援システムの妨げにならない場所を選んで取り付けてください。
  • カメラのレンズをふさいだり、汚したり、レンズの近くに反射物を置かないでください。
  • 自動車のフロント及びリアガラスにコーティング剤が使用されている場合は、録画品質に影響が出る可能性があります。
  • フロントガラスが電波を通さないガラス(熱反射ガラスや断熱ガラス)の場合GPSの受信感度が低下します。
  • リアガラスに熱線がある場合は、熱線を避けて取り付けてください。
  • 使用後または、長時間使用しない場合はシガープラグを抜いてください。車種によってはエンジンを切ってもシガーライター電源が切れない場合があり、火災やバッテリー上がりの原因になる場合があります。
  • これらの仕様及びデザインは、技術開発に伴い予告なく変更になる場合があります。
  • 写真はイメージ図です。実機と異なる場合があります。