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以前のアップデート内容 |
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・ Ver.1.05→Ver.1.06 (2019年5月17日) |
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使用部品の変更に伴い、新旧部品の電気的互換性に対応しました。
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・ Ver.1.04→Ver.1.05 (2019年1月30日) |
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| 1. |
TS-890S/Dと同様に、「スプリット転送A」の「送受信側」および「サブ受信側」としても動作するように仕様を追加しました。
・「スプリット転送A」の操作については、改訂されたTS-590SG/DG/VGの取扱説明書(p.69~p.70)を参照してください。
・この仕様追加にともない、ラジオコントロールプログラムARCP-590Gもアップデートしました。
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| 2. |
AMモードで受信中、CWサイドトーンでノイズが発生する不具合を修正しました。 |
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・ Ver.1.03→Ver.1.04 (2016年11月17日) |
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| 1. |
内蔵アンテナチューナーが正しく動作しない場合がある不具合を修正しました。
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・ Ver.1.02→Ver.1.03 (2015年12月9日) |
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| 1. |
運用モードを変更後、スプリット機能が正しく動作しない場合がある不具合を修正しました。
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・ Ver.1.01→Ver.1.02 (2015年7月28日) |
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NB1とNB2を同時にON にすることができるようになりました。
・ノイズ・ブランカーがOFF のときに[NB(LEV)] を長く押すと、NB1 とNB2が同時にON になります。再度[NB(LEV)] を押すと、ノイズ・ブランカーはOFF になります。
・NB1 とNB2 を同時にON にしているときは、ノイズ・ブランカーレベルの設定はできません。一度ノイズ・ブランカーをOFF にして、NB1 またはNB2 をON にしてから設定してください。
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この仕様追加にともない、ラジオコントロールプログラムARCP-590G、およびラジオホストプログラムARHP-590Gも、それぞれアップデートしました。 |
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・ Ver.1.00→Ver.1.01 (2015年1月29日) |
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| 1. |
背面のDRV(ドライブ出力)端子から、135kHz帯と同様に475kHz帯(472~479kHz)の出力(約0dBm:1mW)が可能になりました。 |
| 2. |
運用モードを変更後、DATA VOX が正しく動作しない場合がある不具合を修正しました。 |
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