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KENWOOD

ドライブレコーダー スペシャルサイト

DRV-610
DRV-410

高精細な録画と、
より快適なドライブを。

3M(メガ)フルハイビジョン録画に運転支援機能を搭載した
ハイスペック・ドライブレコーダー!

  • DRV-610

    スタンダード ドライブレコーダー

    DRV-610
    • 3M(メガ)録画
    • WDR
    • 340万画素CMOS
    • 運転支援
    • GPS
    • G センサー
    • 駐車録画
    • LED 信号対応
    • 16GB microSD 付属
    Features Icons 製品ページをみる
  • DRV-410

    スタンダード ドライブレコーダー

    DRV-410
    • 3M(メガ)録画
    • HDR
    • 400万画素CMOS
    • 運転支援
    • GPS
    • G センサー
    • 駐車録画※
    • LED 信号対応
    • 8GB microSD 付属
    ※別売オプションの車載電源ケーブル「CA-DR100」が必要です。 Features Icons 製品ページをみる

フルハイビジョン 3M(メガ)録画

フルハイビジョンを超える3M(メガ)(2304×1296)録画

デジタル放送を超える3M(メガ)の高解像度録画を実現しました。
走行時の映像をより鮮明に記録することが可能です。

フルハイビジョン 3M(メガ) ※ 画像は比較のイメージです。
ナンバープレート

ナンバープレートなど細部の情報も、より鮮明にはっきりと記録できます。

急激な明るさの変化に強い HDR/WDR搭載HDR/WDR搭載

逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を
抑え明瞭な映像を記録します。DRV-410は、露出を変えた複数の撮影画像を合成する
HDR(ハイダイナミックレンジ)、DRV-610は、映像から明暗差を解消する
WDR(ワイドダイナミックレンジ)を採用しています。

HDRなし
HDRなし
HDRあり
HDRあり
※ 画像はイメージです。
走行中録画動画をYouTubeにて配信中!DRV-610/410の高画質映像を確認できます。

LED信号機に対応

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると 信号機が点灯していないように映る場合があります。 DRV-610/DRV-410は1秒間に撮影するコマ数を適正に設定することで 信号機の無点灯記録を防いでいます。
ポイント2

地上波デジタル放送受信の ノイズ対策も万全

カーナビの動作や地デジの受信機器に影響を及ぼさないよう
ノイズ低減設計を施しています。

電源喪失時に予備電源を供給する スーパーキャパシタ

DRV-410

車両の電源が落ちてしまうようなアクシデントに遭遇してしまった際にバックアップされた 電源を供給するスーパーキャパシタを採用しました。 映像記録中のファイルの破損を防ぎもしもの場合に備えます。
ポイント2

様々なシーンに合わせた 4つの録画モード

常時録画

DRV-410 DRV-610

エンジンON/OFFに連動して録画スタート/ストップ!

エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする常時録画。もしもの場合に備えて、走行中の映像を常に録画します。 初めての方もカンタンに操作できます。
※ファイルは古いファイルから自動で上書きします。

手動録画

DRV-410

任意のタイミングで録画してデータを守る

必要なときに手動で録画を開始する録画モード。常時録画中に録画ボタンを押すことで、 上書きされない動画データとして残せます。

イベント記録

DRV-410 DRV-610

突発的な衝撃を感知すると自動で緊急録画領域に記録!

走行中の突発的な衝撃や急激な速度変化、急ターンがGセンサーによって検知された時に、前後一定時間の映像を緊急録画します。

イベント記録
駐車録画

DRV-410 DRV-610

コンビニエンスストアでの買い物などほんの少しの駐車時の録画に対応。駐車中も車両への衝撃を監視

DRV-410はオプションの「車載電源ケーブル CA-DR100」を使用することで、駐車中に車両への衝撃を監視する「駐車録画」に対応します。衝撃を感知すると数秒後に本機が起動し、自動で録画保存を開始します。

※お買い上げ時の設定は「オフ」です。 ※DRV-410での「駐車監視録画」には別売の車載電源ケーブルが必要です。 ※DRV-410は動体感知には対応しません。

>オプション:ドライブレコーダー用車載電源ケーブル CA-DR100はこちら

DRV-610にはバッテリーが内蔵されているので、駐車場などに車を停めて本機の電源がオフになってから最大約15分間、衝撃や動体を監視します。衝撃や動体を感知すると駐車録画ファイルとして感知前後合わせて約20秒間録画保存します。また、「自動起動設定」を「高」/「中」/「低」のいずれかに設定している場合は、約5分間車両に振動が加わらなかった場合、駐車中と判断し、駐車時の車両監視を開始します。別売りのドライブレコーダー用車載電源ケーブルCA-DR150を使用すれば最大24時間の衝撃およびレンズ範囲内の動体の監視が可能になります。

※お買い上げ時の設定は「オフ」です。 ※ファイルは古いファイルから自動で上書きします

>オプション:ドライブレコーダー用車載電源ケーブル CA-DR150はこちら

記録映像をコピーできる ダブルカードスロット

DRV-610

記録したファイルをカンタンにコピーできる二つのmicroSDカードスロットを搭載しました。 録画した映像をパソコンに保存したり動画サイトにアップする際にも、 microSDカードを持ち出す必要が無いのでカードの入れ忘れを防ぎます。
ポイント2

衝撃を検知するGセンサー、 位置情報を記録するGPS

イベント記録などの際に衝撃を検知する「Gセンサー」に加え、 速度・高度・緯度などの自車位置情報を測る「GPS」を搭載しました。 また、専用の連携ソフトに走行記録を表示可能です。
※DRV-610はCD-ROM同梱、
DRV-410は無償ダウンロードサービスにて提供。
ポイント3
実際の記録映像

運転支援機能

より快適なドライブをサポートする運転支援機能

最新のセンシングテクノロジーを活用した「運転支援機能」を搭載しました。

前方衝突警告

DRV-410
DRV-610

自車と前方の車との距離を検出し、適切な距離が保たれていない場合に警告音でお知らせします。

車線逸脱警告

DRV-410
DRV-610

時速60km/h以上で走行中、現在の車線からはみ出してしまった際に、警告音でお知らせします。

※片側2車線以上の道路で、車線変更を行う際にも動作します。速度は目安です。

発進遅れ警告

DRV-410
DRV-610

車の後方に停止した後、前の車が発進しても自車が止まったままの場合に、警告音でお知らせします。
弊社の運転支援機能は、デジタルカメラの画像処理技術を用いた機能です。車に搭載されている純正品のミリ波レーダー、赤外線カメラ、ツインカメラなどが持つ支援機能制精度とは異なり、画像処理技術の範囲で実現した動作精度となります。さまざまな状況により意図したように動かない場合がありますが、故障ではありませんのでご了承ください。

※運転支援機能は、ドライバーの運転をサポートするもので、事故を未然に防ぐものではありません。また、全ての危険を通報するものではありません。運転時は交通ルールを守り、前方車との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキかけるなど安全運転に努めてください。 ※以下のような場合は、運転支援機能が正しく動作しない場合があります。 ・トンネルなどGPS信号が受信できない場所 ・車両の形状や塗装色、光の加減、天候(雨、雪、霧など)や時間帯、交通状況による変化等で車両・車線を正しく認識できない場合
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