DRV-230

※液晶画面の画像はイメージです。

一律4万円の補償金が支払われる

交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度

JDRC ドライブレコーダー協議会

交通事故時ドライブレコーダー買替補償金制度とは、ドライブレコーダー協議会により企画された制度です。事前にご登録いただいたドライブレコーダーを設置した車両でレッカー搬送を伴う交通事故にあわれた場合に、ドライブレコーダーの再購入費用及び諸経費を補てんする目的で、ドライブレコーダー協議会から一律4万円の補償金が支払われます。

衝撃や動体を監視する「駐車監視録画対応」

本機にはバッテリーが内蔵されているので、駐車場などに車を停めて本機の電源がオフになってから最大約25分間、衝撃や動体を監視します。衝撃や動体を検知すると検知後約10秒間録画保存します。別売りのドライブレコーダー用車載電源ケーブルCA-DR150を使用すれば最大24時間の衝撃およびレンズ範囲内の動体の監視が可能になります。

  • ※お買い上げ時の設定は「オフ」です。
  • ※ファイルは古いファイルから自動で上書きします

長時間記録もできる大容量16GB microSDHCカード付属

DRV-230は大容量16GB microSDHCカードを付属、長時間記録が可能です。

高精細、フルハイビジョン録画に対応

ご家庭でご覧になっているデジタル放送と同じフルHD録画(1920×1080画素)なので、走行時の映像がクッキリ高精細で再生できます。

  • ※画像はイメージです。

急激な明るさの変化に強いHDR搭載

逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白とび」や「黒つぶれ」を抑え明瞭な映像を記録します。DRV-230は、露出を変えた複数の撮影画像を合成するHDR(ハイダイナミックレンジ)を採用しています。

  • ※画像はイメージです。

従来比約20%のコンパクト化を実現し、スタイリッシュな装着が可能

当社従来モデルと比較して容積比で約20%の小型化を実現。車内からの視界を妨げることなく、スタイリッシュな装着が可能です。

  • ※:当社従来モデル「KNA-DR350」との容積比において

LED信号機に対応

LED信号機の点灯とドライブレコーダーの撮影周期が一致すると信号機が点灯していないように映る場合があります。
DRV-230は1秒間に撮影するコマ数を適正に設定することで信号機の無点灯記録を防いでいます。

地上波デジタル放送受信のノイズ対策も万全

カーナビの動作や地デジの受信機器に影響を及ぼさないようノイズ低減設計を施しています。

様々なシーンに合わせた録画機能

エンジンON/OFFに連動して録画スタート/ストップ!
エンジンをかけるだけで自動で録画がスタートする常時録画。もしもの場合に備えて、走行中の映像を常に録画します。 初めての方もカンタンに操作できます。

  • ※ファイルは古いファイルから自動で上書きします。

突発的な衝撃を検知すると自動で緊急録画領域に記録!
走行中の突発的な衝撃や急激な速度変化、急ターンがGセンサーによって検知された時に、前後一定時間の映像を緊急録画します。必要なときに録画ボタンを押して手動でイベント記録を開始する手動録画。録画ボタンを押すことで記録が開始され、録画が完了すると常時録画に戻ります。手動で録画した動画はイベント記録フォルダに保存されます。

  • ※SDカード容量に空きがない場合には古いファイルから自動で上書きして録画を続けます。

衝撃を検知するセンサーを搭載

走行中の突発的な衝撃や急激な速度変化や駐車中の衝撃やを検知する「Gセンサー」を搭載。

録画時間/枚数の目安(約)

« scroll
録画容量の割り当て メモリーカード容量 常時録画 イベント録画 駐車録画 写真(静止画)
1/3
容量で割り当て
4GB 32分 3分 1分 75枚
8GB 1時間5分 7分 3分 150枚
16GB 2時間10分 15分 7分 300枚
32GB 4時間20分 30分 15分 600枚
2/3
お買い上げ時に設定済
4GB 32分 6分 駐車録画の
記憶領域は
有りません。
75枚
8GB 1時間5分 14分 150枚
16GB 2時間10分 30分 300枚
32GB 4時間20分 60分 600枚
3/3
ファイル数で割り当て
(常時を除く)
4GB イベント、駐車、
写真のファイル数
により変わります。
最大
20ファイル
最大
10ファイル
最大
10ファイル
8GB
16GB
32GB
  • ※付属されているメモリーカードは、16GBです。
  • ※記録時間及び写真撮影枚数は目安です。
  • ※撮影するシーンによって短くなる場合があります。
  • ※録画はメモリー領域がなくなると古いファイルを消して録画し続けます。
  • ※イベント記録および駐車録画のGセンサー(衝撃を検知するセンサー)の感度は、車種によって最適な設定が異なります。
  • ※本機を取り付け後に、実際の車種に合った最適な設定に調整してください。

オプション

車輌から直接電源を供給するドライブレコーダー用「車載電源ケーブル」

ドライブレコーダーご使用上の注意事項について

  • 本製品は、あらゆる状況においての映像の記録を保証するものではありません。
  • 本製品は、事故の証拠として裁判などで効力を保証するものではありません。
  • 本製品の故障や、本製品使用によって生じた障害、及びmicroSDカードに保存されたデータ破損、それらによる損害について、当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、車両の走行状態、事故時の状況を記録するための機器です。その他の目的やいたずら用途に使用した場合は、個人情報保護法やプライバシーの侵害、肖像権に抵触する場合があります。またこれらの件について当社は一切の責任を負いません。
  • 本製品は、日本国内のみで使用できます。海外では使用できません。
  • 運転時は交通ルールを守り、前方車両との車間距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキをかけるなど安全運転に努めてください。また、取扱説明書にしたがい正しく使用していた場合でも、動作を完全に保証するものではありません。万が一、それに伴う損失が発生しても当社は一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • 運転者は走行中に液晶画面など注視したり、操作しないでください。
  • LED信号機は、映像がちらついたり、点滅しているような映像が記録される場合があります。信号機の識別や記録に関して、当社は一切の責任を負いません。
  • 取り付けは、説明書を良く読み、フロントガラスの上部からフロントガラス全体の20%の範囲内、または運転者の前方視界を妨げないルームミラーで隠れる位置に取り付けてください。
  • ワイパーのふき取り範囲に入るように取り付けてください。
  • 車検証ラベルなどに重ならないよう注意して取り付けてください。
  • 運転やエアバッグ動作の妨げにならないよう注意して取り付けてください。
  • 地デジなどテレビアンテナの近くや、電装品の近くには設置しないでください。テレビの受信感度の低下やチラツキ、ノイズの原因になる可能性があります。
  • 本機を運転支援システム搭載車に取り付けるときは、車両の取扱説明書を確認して運転支援システムの妨げにならない場所を選んで取り付けてください。
  • カメラのレンズをふさいだり、汚したり、レンズの近くに反射物を置かないでください。
  • 自動車のフロントガラスにコーティング剤が使用されている場合は、録画品質に影響が出る可能性があります。
  • 使用後または、長時間使用しない場合はシガープラグを抜いてください。車種によってはエンジンを切ってもシガーライター電源が切れない場合があり、火災やバッテリー上がりの原因になる場合があります。
  • これらの仕様及びデザインは、技術開発に伴い予告なく変更になる場合があります。
  • 写真はイメージ図です。実機と異なる場合があります。

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