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| MDLP/Net MD対応MDレシーバー |
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希望小売価格 47,250円 (本体価格45,000円) |
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| ※1:CDチェンジャーのみ ※2:フロントLRのみ |
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| 車の種類に合わせて最適なサウンドを簡単な設定操作で創り出せるシステムが、サウンドマネージメントシステムです。クルマのタイプやボディサイズを選択する「キャビンサイズ」と、リアスピーカー・サブウーファーの有無とフロント・リア・サブウーファーのスピーカーサイズを選択する「スピーカーの有無/スピーカーサイズ」を設定します。この2項目を設定するだけで、各スピーカーからリスナーまでの距離を調整する「タイムディレイド・コントロール」、スピーカーごとに再生帯域を設定しユニットの特性を活かす「デジタルクロスオーバー」、車室内の様々な素材によって発生するピークを打ち消す「デジタルイコライザー」の3つの高精度デジタル音場補正機能を自動設定。複雑な設定をすることなく、最上の音場空間を創り出すことが可能になりました。 |
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| あなたの車に最適な音場補正設定を約7,280通りのデータベースから自動選択 |
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| 3つの高精度デジタル音場補正機能が下記の2Stepで簡単に設定できます。 |
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タイムディレイド・コントロール 車種に合わせて音楽信号にディレイ(出力の時間的遅れ)を自動的に設定。 |
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デジタルクロスオーバー フロント/リアのハイパス8段階、ノンフェダーのローパス6段階によるカットオフ設定と急激な減衰スロープも自動設定。 |
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デジタルイコライザー NATURAL、ROCK、POPS、EASY、TOP40、JAZZの6プリセットカーブを、その車室内に最適化した音質に自動設定します。 |
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キャビンサイズを設定 コンパクト、セダン、ワゴン1、ワゴン2、ミニバン1、ミニバン2、SUV、ミニバンロング、OFFの9タイプから選択します。 |
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スピーカーの有無/スピーカーサイズ設定する フロントスピーカー(11種類)、リアスピーカー(12種類)、サブウーファー(6種類)のサイズを選びます。 |
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SRS
WOWは、人間が音を耳で聞くのではなく「耳を使って脳で聞く」という事象に注目し、正面の音は人の耳にどう聞こえているか、左側からの音は左耳そして右耳にどう聞こえているかということを数式化した「頭部伝達関数理論」に基づいて生みだされたサウンドシステムです。車室内のどのシートでも理想のサラウンド空間を体感できる「SRS
3D」、スピーカーの再生能力に依存することなく存在感ある重低音を再生する「SRS TruBass」、スピーカーの設置場所に左右されることなく、フロントガラスの高さに理想の音場空間を実現する「SRS
FOCUS」という3つのシステムを融合することで、車室内というオーディオにとって不利な空間でも、自然で心地よい理想の音響空間を創りあげます。さらに進化をとげたSRS
WOW DIGITALは、設定可能な数値が細分化。車種による音響特性の違いやユーザーの好みにあわせて、さらに詳細なセッティングが行えるようになりました。また、MDやMP3などの圧縮音楽において圧縮時に失ってしまったサウンドデータを補完。本来のサウンドに近い自然な響きをもつ音楽を楽しむことができます。 |
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車室内のどのシートでも、理想のサラウンド空間を体感できる最新のテクノロジー。 |
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スピーカーの再生能力に依存することなく、豊かで伸びのある迫力の重低音を再生。リアスピーカーもコントロールできます。 |
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スピーカーの設置場所に左右されることなく、フロントガラスの高さに理想の音場空間が出現。 |
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※WOW、WOW DIGITAL、SRS、FOCUS、TruBassと 記号はSRS Labs,Inc.の商標です。 |
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| 最高水準のハイクオリティーサウンドを求めて生みだされたエモーショナルサウンドシリーズのテクノロジー「Offset Dual Differential
D/A System」「独立中点回路」をシリーズLに採用。「Offset Dual Differential D/A System」は、音楽信号をDA変換する際に生じる歪みと素子の個体差による音質劣化を解消するための技術。通常の音楽信号に加えてマイナス側にシフトした信号を生成し、この2つをDA変換後に合成することで音質劣化を大幅に軽減しています。この技術を、シリーズLでは、DSP部のフロントLR用D/Aコンバーターに採用しました。また、「独立中点回路」は、直流電源を使用しているカーオーディオのデメリットである、パートごとに異なってしまう中点電圧を、専用回路を設けることで統一化するシステム。これにより各パートの動作状況による電圧差やクルマ自身の発電/給電状況による電圧変化の影響を受けることなく、入力から出力まで高純度で安定した音楽信号の生成を実現。繊細さとダイレクトさを兼ね備えた魅力あふれるサウンドを実現しました。 |
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従来のカーオーディオ
基準となる中点電圧が各パートごとに異なることにより、音の安定性に欠ける。 |
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独立中点回路システム
絶対的な基準値を設け、基準電圧を統一化。車特有の電源電圧の変化による中点電圧の変化にも各パートごとのズレが発生しないため、音の安定化に成功。 |
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| 6つのパターン選択ができるプリセットと、フロント/リアそれぞれの音質を調整できるユーザーモードを装備した「dBイコライザーPRO」を搭載しています。プリセットはROCKやJAZZなどジャンル別に設定されたパターンをワンタッチで選択できる機能です。ユーザーモードでは、設置場所や大きさの違いで聞こえ方が変わってしまうフロントスピーカーとリアスピーカーの音をそれぞれ調整し、最適な音場空間を創り出せます。周波数は4バンド25ポイント、Qファクターは全バンドで詳細な設定が可能。フロントとリアの音質をそれぞれ細かく設定できるので、ユーザーの求めるこだわりのサウンドを実現できます。 |
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| プリセットパターン(POPS) |
ユーザーモード設定時(フロント) |
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| iPodインターフェースユニット「KCA-iP501」を使用することで、iPodをクルマの車室内で楽しむことができます。しかもiPodの音楽再生は、センターユニット側でコントロールが可能。選曲や曲送りのたびに、iPodに手を伸ばす必要がありません。しかもその操作は、各再生リストを仮想ディスク化することにより、チェンジャーユニットを扱うかのように簡単。iPodのもつプレイリスト/アーティスト/アルバム/ジャンルメニューに対応しているので、自作のプレイリストや聴きたいアーティスト/アルバムを選択するだけでお望みの曲が再生されます。「シリーズL」は、漢字表示に対応。邦楽のアルバムタイトルやアーティスト名などが日本語で表示されるため、再生されている曲の情報がひと目でわかります。さらに、搭載されている音場補正機能による高音質再生が可能です。また、音楽を再生しながらiPodに充電することができるので、車室内で音楽を楽しんだ後にiPodを外に持ち出して、引き続き音楽を楽しむことができます。 |
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| L707:iPod再生中のディスプレイ画面 |
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iPodインターフェースユニットに関しては、詳しくはこちらをご覧ください。 |
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Apple、iPodは、米国およびその他の国におけるApple Computer Inc.の商標または登録商標です。 |
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iPodインターフェースユニット KCA-iP501
希望小売価格10,500円(本体価格10,000円)
※iPodは同梱されていません。 |
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| 青と黄色のそれぞれの蛍光体を発光させ、グラデーション的にカラーを変化させる8階調64色Color階調FLディスプレイを搭載。蛍光体を小型化し、精細さと輝度がアップした8階調のディスプレイは、鮮やかできめ細かいムービーや美しいグラフィックの表示が可能です。また、優れた視認性と広視野角を実現しています。 |
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